健康・福祉・高齢・障がい
専門的技術支援(事業者向け)について
公開日:平成20年4月1日
最終更新日:平成20年4月7日
理学療法士・作業療法士・介護福祉士などによる技術支援のご依頼を承ります!
介護や支援が必要なおとしより等の自立した日常生活を支援するためには、適切な福祉用具の選定や住環境の整備、介護やリハビリテーションなどの知識・技術の活用が不可欠です。
板橋区介護実習普及センターでは、ケアマネジャーなど介護サービス事業所の担当者に対して、理学療法士・作業療法士・介護福祉士・言語聴覚士による技術支援を行っています。
詳細については、チラシ(添付ファイル)をご覧ください。
また、お申し込みは「技術支援依頼票」(添付ファイル)をダウンロードの上ご利用ください。
理学療法士・作業療法士・介護福祉士などによるシーティング・トランスファー相談のご依頼を承ります!
高齢者や障害者の方の、車いすの姿勢保持や移乗、駆動などシーティングやトランスファー(移乗)に関する相談を承ります。
車いすからずり落ちる・からだが傾く・移乗が大変など、様々な問題に対して当センターのPT・OT・介護福祉士が、チームを組んで相談対象者宅や施設等に出向き、問題解決に取り組みます。
詳細については、チラシ(添付ファイル)をご覧ください。
また、お申し込みは「シーティング・トランスファー相談依頼票」(添付ファイル)をダウンロードの上ご利用ください。
介護福祉士による介護職員向け介護技術相談のご依頼を承ります!
介護保険制度の中で、居宅サービスの中核である訪問介護事業に関するニーズはますます高まっています。現在かかわっている介護サービスの中で、悩んだり、立ち止まったりすることはありませんか?
たとえば・・・
日々変化している福祉用具を使用しての移乗方法のご相談
介護者の力だけに頼る介護はもう古い!スライディングボードやシートを使ってみましょう
自立支援に向けた介護方法その他
ひとりの悩みに終わらせず介護技術の向上のため介護実習普及センターの相談、実習の利用をして一緒に考えましょう。
詳細については、チラシ(添付ファイル)をご覧ください。
また、お申し込みは「介護職員向け介護技術相談依頼票」(添付ファイル)をダウンロードの上ご利用ください。
自助具作成のご依頼を承ります!
自助具とは、高齢者など障がいのある方が日常生活の困難な動作や活動を自分で行なえるように工夫した道具のことです。おとしより保健福祉センターの実施する「自助具作成ボランティア養成講座」の修了生達が、「いたばし自助具工房 とんかち」のメンバーとしてボランティア活動をしています。
メンバーは建築や機械、看護、介護、作業療法など異なる分野の技術や経験をいかして、その方に合った自助具を作製します。
自助具を作ってほしい方は、下記へお問い合わせください。
事前に「自助具相談票」(添付ファイル)をダウンロードの上、必要事項を記入してFAXしてください。
お問合せは
おとしより保健福祉センター介護普及係 03-5970-1120
添付ファイル
- 技術支援チラシ(PDFファイル 19キロバイト)
- 「技術支援依頼票」(MS Wordファイル 47キロバイト)
- シーティング・トランスファー相談チラシ(PDFファイル 43キロバイト)
- 「シーティング・トランスファー相談依頼票」(MS Wordファイル 51キロバイト)
- 介護職員向け介護技術相談チラシ(PDFファイル 216キロバイト)
- 「介護職員向け介護技術相談依頼票」(MS Wordファイル 27キロバイト)
- 「自助具相談票」(MS Wordファイル 33キロバイト)
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作成部署
〒174-0063 東京都板橋区前野町四丁目16番1号健康生きがい部 おとしより保健福祉センター
電話番号:03-5970-1111
FAX番号:03-5392-2060