健康・福祉・高齢・障がい
医療費助成等のリンク
公開日:平成20年12月12日
最終更新日:平成22年9月1日
医療費助成等の情報へのリンク集
妊娠・出産にかかるお金の助成
妊娠・出産にかかるお金の助成などについてのご案内です。
妊婦健康診査
妊娠届出時に、妊婦健康診査受診票14枚(初回:水色、2回目以降:黄色)、妊婦超音波検査受診票1枚(白色 出産予定 日現在、満35歳以上となる方が対象)を母子健康手帳と一緒に交付します。都内の契約医療機関の受付に、事前に提出し て受診してください。また、受診の際は、必ず母子健康手帳と受診票を持参しましょう。
里帰り等妊婦健康診査助成金
里帰り出産等のために、区で交付した妊婦健康診査受診票が使用できず、都外医療機関又は助産院にて自費で妊婦健康診査を受診した方に対して、妊婦健康診査費用の一部を助成します。
子どもの医療費助成について
子どもの医療費助成制度のご案内です。
養育医療について
赤ちゃんの出生体重が2,000グラム以下の場合や強い黄だんなどで、医師が入院養育を必要と認めた場合、指定の医療機関に入院すると医療の給付が受けられます。
自立支援医療(育成医療)について
18歳未満の方で、肢体・目・耳・口・心臓・その他の内臓に機能障がいがあり、手術などにより回復が見込まれる方の医療費を助成します。(自己負担1割・所得制限あり)指定自立支援医療機関で受診してください。
ひとり親家庭等の助成について
ひとり親家庭等の方に対する助成制度のご案内です。
ハンディキャップがある子どもへの援助
ハンディキャップがある子どもへの援助についてのご案内です。
心身障害者医療費助成(マル障)
65歳までに身体障害者手帳1級・2級(心臓・じん臓・呼吸器・ぼうこう・直腸・小腸・免疫機能障害は3級)および愛の手帳1度・2度の認定を受けた方にマル障受給者を交付します。(所得制限があります)
精神障がい者(児)の医療費助成
精神障がいやてんかん発作のため、長期にわたり継続的に精神医療を必要とする方の通院費を、申請により一部助成します。(精神疾患の治療に限ります。)
子どもの慢性疾患(小児慢性疾患医療助成)
板橋区に住所を有する児童で、認定された疾患の治療を受けた場合の医療費の一部を助成します。
小児慢性疾患児日常生活用具給付事業
小児慢性疾患医療券をお持ちの方に、必要な日常生活用具を給付する制度です。
難病医療費助成
都内に住所を有する方で、認定された疾患の治療を受けた場合の医療費の一部を助成します。
B型・C型肝炎インターフェロン治療医療費助成制度
各医療機関(薬局を含む)の1ヶ月の支払の累計が、自己負担限度額を超えるとき、その超えた額を助成します。(保険診療外の費用は対象外)
原爆被爆者・被爆者2世の援護
原子爆弾被爆者・被爆者の子に対する援護について。
石綿(アスベスト)健康被害救済制度
石綿(アスベスト)による健康被害を受けられた方及びそのご遺族で、労災補償等の対象とならない方に対して、認定の申請や給付の請求を受け付けています。
『ぜん息』の大気汚染医療費助成制度について
対象疾病〔1〕気管支ぜん息、〔2〕慢性気管支炎、〔3〕ぜん息性気管支炎、〔4〕肺気しゅとなっています。ただし、〔2〕~〔4〕については、18歳未満の方が対象です。
後期高齢者医療制度・給付
国民健康保険・給付
作成部署
〒173-8501 東京都板橋区板橋二丁目66番1号政策経営部 広聴広報課
電話番号:03-3579-2024
FAX番号:03-3579-2028