新型コロナウイルス感染症とインフルエンザの同時流行に備えて

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ページ番号1028456  更新日 2023年1月13日

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今冬は、新型コロナウイルス感染症とインフルエンザが同時流行する可能性があります。流行が拡大すると発熱外来が逼迫することが考えられます。同時流行に備えて、検査キットや解熱鎮痛剤、食料品の準備、ワクチン接種の検討などをお願いいたします。

コロナ・インフルエンザ同時流行に備えて

東京都臨時オンライン発熱センター

東京都では、今冬の新型コロナウイルス感染症とインフルエンザの同時流行・感染拡大による発熱外来のひっ迫時等に対応するため、発熱等の体調不良があり、診療や薬の処方を希望する方にオンライン診療を提供する「東京都臨時オンライン発熱診療センター」を開設しています。
コロナウイルス自己検査陽性疑いで、症状が安定し、医療機関の受診は不要とご自身で判断でき、市販薬を活用して自宅療養が可能な方は、まず東京都陽性者登録センターへ登録をお願いいたします。)

なお、発熱時の受診は対面診療が基本となるため、まずはかかりつけ医や近隣の医療機関の受診を検討後、外来にかかりにくい時にご利用ください。
 

詳細は下記リンクをご確認ください。

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