妊娠中の食生活のポイント

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ページ番号1004073  更新日 令和2年5月13日

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 バランスのよい食事をとることは、赤ちゃんの健やかな成長とお母さんの健康にとって大切です。
 食事は1日3回欠かさずとり、主食(ごはん・パン・めん類など)・主菜(肉・魚・卵・大豆製品を使った料理)・副菜(野菜・いも・きのこ・海藻を使った料理)をそろえるよう心がけましょう。加えて、牛乳・乳製品と果物を毎日適量とることでバランスのよい食事につながります。
 妊娠中や産後だけでなく、「主食・主菜・副菜」を意識してそろえることは、健康に過ごすための食生活の基本です。これを機会に、家族も一緒に食生活を見直してみませんか。

妊娠中の食生活について、 詳しくは添付ファイル、関連リンクをご覧ください。

写真:バランスのよい食事
主食・主菜・副菜をそろえましょう

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〒173-0014 東京都板橋区大山東町32番15号
電話:03-3579-2333 ファクス:03-3579-2345
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