こぶけやき(怪談乳房榎)

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ページ番号1006803  更新日 2020年1月25日

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こぶけやき

明治期の噺家、三遊亭円朝の傑作落語「怪談乳房榎」は、松月院の榎や氷川神社の榎など、何本かの木がモデルになったといわれていますが、この「こぶけやき」もそのひとつ。
幹からはりだした大きなこぶと立派な枝振りを見ると、霊験があると言われたのももっともなことと感じられます。

写真1
こぶけやき
写真2
こぶけやき

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