「生活のしづらさなどに関する調査」のお知らせ
1.生活のしづらさなどに関する調査(全国在宅障害児・者等実態調査)とは
障がい児・障がい者を対象としたサービスなどをより良くするため、在宅の障がい児・障がい者等の生活実態とニーズを把握し、基礎資料とするための調査です。
5年に1度の調査で、厚生労働省が実施する調査を東京都が板橋区に委託して行います。
調査にご協力してくださる方には、11月中にお宅訪問をする際に、調査のご説明や調査票の配付をいたします。
2.調査の対象者
厚生労働省が決めた調査対象地区にお住まいの方の中で、以下のいずれかに当てはまる方が対象となります。
1 障害者手帳(身体障害者手帳、愛の手帳・療育手帳、精神障害者保健福祉手帳)をお持ちの方
2 難病と診断されたことがある方
3 1、2に当てはならないが、発達障がいのある方、慢性疾患などの長引く病気やけがなどにより日常生活のしづらさがある方
3. その他
対象地区にお住まいの方には、10月中旬から下旬に調査のお知らせをポストに投函させていただきます。
調査のご協力などの詳細につきましては、配付するお知らせをご覧ください。
今回の調査目的をご理解の上、調査のご協力お願い申し上げます。
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このページに関するお問い合わせ
福祉部 障がい政策課
〒173-8501 東京都板橋区板橋二丁目66番1号
電話:03-3579-2361 ファクス:03-3579-4159
福祉部 障がい政策課へのお問い合わせや相談は専用フォームをご利用ください。
