19世紀のやまと絵(仮称)

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ページ番号4002036  更新日 2026年9月18日

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展覧会名

19世紀のやまと絵(仮称)

会期

2027年3月6日(土曜日)~4月18日(日曜日)

開館時間
午前9時30分~午後5時(入館は午後4時30分まで)
休館日

月曜日、3月23日(火曜日)

(但し3月22日(月曜日・祝日)は開館します)

観覧料

一般900円、大学生600円、高校生以下無料

*65歳以上・障がい者割引あり(要証明書)


展覧会概要

平安時代に成立した「やまと絵」は、時代とともに多様な変化を遂げました。江戸時代後期には、古典的なやまと絵の復興が試みられるようになります。本展覧会では、古典を追求した絵師たちの様子や、伝統的な表現を取り入れつつも新たな展開を繰り広げるやまと絵の様相をご紹介します。


酒井抱一「五節句図」
酒井抱一「五節句図」大倉集古館