安心・安全に学べる居場所の充実

施策の成果指標
|
項目 |
基準値 |
目標値 |
|---|---|---|
| 学校内外で専門機関等の相談・指導等を受けている不登校児童・生徒の割合 |
74.1% |
95% |
| 「困りごとや不安がある時に、先生や学校にいる大人にいつでも相談できる」と思う児童・生徒の割合 |
66.4% |
80% |
注:基準値は令和7年度、目標値は令和17年度の数値。
施策に連なる事業
多様な学びの場の確保・連携
不登校児童・生徒一人ひとりの支援につなげるための、全区立学校における教室以外の居場所の充実、板橋フレンドセンターの運営における活動内容の充実及び児童・生徒が利用しやすい環境の整備、大学と連携した居場所推進事業の継続・充実など
総合的な教育相談体制の整備・充実
SSWの配置の継続及び拡充の検討、教育相談事業(特別支援教育相談、心理・言語・学校相談)の安定した体制の整備、不登校対策(不登校生徒向け高校学校説明会、不登校児童生徒保護者交流会)継続など
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