安心・安全に学べる 居場所の充実

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ページ番号1061089 

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施策のポイント

施策の成果指標

項目

基準値

目標値

学校内外で専門機関等の相談・指導等を受けている不登校児童・生徒の割合

74.1%

95%

「困りごとや不安がある時に、先生や学校にいる大人にいつでも相談できる」と思う児童・生徒の割合

66.4%

80%

注:基準値は令和7年度、目標値は令和17年度の数値。

施策に連なる事業

多様な学びの場の確保・連携

不登校児童・生徒一人ひとりの支援につなげるための、全区立学校における教室以外の居場所の充実、板橋フレンドセンターの運営における活動内容の充実及び児童・生徒が利用しやすい環境の整備、大学と連携した居場所推進事業の継続・充実など

総合的な教育相談体制の整備・充実

SSWの配置の継続及び拡充の検討、教育相談事業(特別支援教育相談、心理・言語・学校相談)の安定した体制の整備、不登校対策(不登校生徒向け高校学校説明会、不登校児童生徒保護者交流会)継続など

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