教員の育成・働き方改革の推進

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ページ番号1061090 

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施策のポイント

施策の成果指標

項目

基準値

目標値

月あたりの時間外等在校時間が45時間を超える教員の割合

24.9%

0%

 

研修機会や自己研鑽等を通じ、日常的に教員としての専門性を高める取組や授業革新を行っている教員の割合

-

95%

校務DXの推進により業務効率が向上したと感じる教員の割合

-

90%

注:基準値は令和7年度、目標値は令和17年度の数値。

施策に連なる事業

教員業務の軽減・効率化(業務改善)

校務支援システムのクラウド化、校務系と学習系のネットワーク統合など

教員を支える体制の強化(資質能力向上)

教員のニーズを踏まえた次年度研修計画を見直し、選択研修の在り方を含めた研修体系の検討など

学校園を支える体制の強化(人的体制整備)

(仮)「業務量管理・健康確保措置実施計画」の推進、育成・支援アドバイザー配置の継続及び活動内容の検証など

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