ともに生きる地域コミュニティから誰も置き去りにしない地域コミュニティへ

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ページ番号1065805  更新日 2026年8月27日

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共生地域づくりの”歩み”と”いま”と”これから”を学び合う

2030年に向けて、国際連合が提起したSDGsの理念「誰も置き去りにしない」を土台に、共生地域づくりを振り返り、新たな可能性を模索する市民の学び合いとする。特に、SDGsの内、「11.住み続けられるまちづくりを」と「17.パートナーシップで目標を達成しよう」に該当する取り組みとして、地域共生社会づくりの具体的な協働システムの構築と推進を目的として実施する。

日時

9月5日(土曜日)午後1時から4時

会場

大原生涯学習センター

(板橋区大原町5-18)

内容

(1)ともに生きるコミュニティって何だろう-歴史から学ぶ

 板橋区ともに生きる福祉連絡会理事 加藤勉 氏

 おたがいさまネットワーク共同代表 土居弓子 氏

 障がい者理解促進事業/学生ボランティア体験学習 

 ボランティア市民活動学習推進センターいたばし理事長 廣瀬カズ子 氏

(2)ともに生きるコミュニティの現在

 たすけあいセンターいたばし理事長 三枝節夫 氏

 まいにちおいで子ども食堂

 キッズぷらっとフォーム理事長 武井重雄 氏

 夜間防災訓練/感震ブレーカーの取り組み

 清水町睦町会長 加藤眞一 氏

 いたばし不登校・ホームエデュケーション保護者会団体世話人 カモ 氏(活動ネーム)

(3)私たちが目指す誰も置き去りにしない・されない地域のコミュニティ

 災害時の共助ネットワーク共同代表 塩尻輝雄 氏

 たすけあい・支え合いネットワーク共同代表 髙島安藝子 氏

 清水地域活動見本市「世界につながる子どもと大人の学び合い」

 SDGsいたばしネットワーク理事長 下島幸泰 氏

(4)参加者による意見交換・報告

 コーディネーター いたばし協働推進センター事務局 齋藤真哉 氏、上岡稀生子 氏

 

 コメント・助言 東京大学大学院教授 加藤孝明 氏

 

対象

どなたでも

定員

60名

費用

無料

申し込み

当日、会場にて先着で受け付ける。

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このページに関するお問い合わせ

教育委員会事務局 生涯学習課
〒173-8501 東京都板橋区板橋二丁目66番1号
電話:03-3579-2633 ファクス:03-3579-2635
教育委員会事務局 生涯学習課へのお問い合わせや相談は専用フォームをご利用ください。