国民健康保険料の通知

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ページ番号1036266  更新日 2021年11月1日

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国民健康保険料の通知は6月からです

 年間保険料は、6月に決定する令和3年度の所得内容【令和2(2020)年1月から12月までの所得に対応するもの】をもとに計算し、6月中旬以降にお知らせします。このため、年間(4月から翌年3月まで)の保険料を6月期から翌年3月期までの10期に分けてお支払いいただきます。
 4月期と5月期の納付はありません。ただし、過年度分の保険料があった場合は、4月期または5月期で納めていただくことがあります。
 口座振替の手続きがお済みでない世帯には、納付書を年度の前半分と後半分の2回(6月・11月)に分けて世帯主宛てにお送りしますので、最寄りの金融機関等で納めてください。
 なお、年度の途中で加入した方には、原則、手続きをした翌月中旬以降に納入通知書をお送りいたします。ただし、4月に手続きをした場合は、6月中旬以降に年間保険料の通知をお送りします(過年度分の保険料があった場合は、5月中旬以降に通知をお送りします)。
 

6月中旬発送(令和3年度は6月14日(月曜日))

  • 納入通知書
  • 納付書(6月期から10月期分及び全期一括払い分。ただし、10月より年金からの徴収を予定している方は6月期から9月期分まで)

11月中旬発送(令和3年度は11月11日(木曜日))

  • 納付書のみ(11月期から3月期分まで

注意事項

  1. 原則口座振替をお願いしているため、口座登録がお済みでない方のみ納付書をお送りしています。登録がお済みでない方は、「口座振替について」のページをご覧いただき、お手続きをお願いいたします。
  2. 年金からの徴収の方には、納入通知書のみで、納付書は送付されません。
  3. 保険料の金額や納付状況により、お送りする納付書の枚数は異なります。
  4. 保険料は、手続きをした日からではなく、国民健康保険に加入した月から計算されます。月末時点で加入していた場合、その月の保険料がかかります。
  5. 所得の内容が変わったり、世帯内の加入者に異動(転入・転出・出生・死亡・他の健康保険に加入など)があったときは、そのつど保険料を再計算します。金額の変更がある場合には、区が所得の変更処理をした月または異動の届出があった月の翌月中旬以降に通知します。
 新型コロナウイルス感染症の影響で、延長前の確定申告期限(令和3年3月15日(月曜日))を過ぎて受け付けた申告内容については、所得情報が反映され次第、計算し直します。このため、7月以降に保険料が変更になった通知が発送される可能性があります。
 詳しくは、「確定申告・住民税の申告期限延長に伴う令和3年度国民健康保険料等への影響について」のページをご覧ください。

 

保険料の納付義務者は世帯主です

 世帯主自身が国民健康保険に加入していなくても、世帯のなかに国民健康保険加入者がいる場合は世帯主が納付義務者となり、納入通知書を世帯主宛てにお送りします。

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このページに関するお問い合わせ

健康生きがい部 国保年金課 国保資格係
〒173-8501 東京都板橋区板橋二丁目66番1号
電話:03-3579-2406 ファクス:03-3579-2425
健康生きがい部 国保年金課へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。