公文書館の目的・設立の経緯

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ページ番号1010108  更新日 2020年1月25日

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目的・設立の経緯

公文書館設置目的

区民に広く開かれた区政運営を推進するため、区に関する公文書、刊行物その他の記録で歴史資料として重要なものを収集・保存し、これらを広く区民の利用に供することを目的として設置されました。

設立の経緯

昭和57年4月 企画課・広報課により公文書館の必要性を論議
昭和60年4月 「東京都板橋区公文書公開条例」施行・板橋区基本計画(昭和60年~70年)に公文書館設置を計上
平成2年4月 板橋区史編さん事業が開始される
平成9年6月 庁内職員プロジェクトにより公文書館設置の検討を開始
平成11年3月 板橋区公文書館開設懇談会設置
平成11年4月 開設準備室(担当主査)設置
平成11年10月 板橋区公文書館開設懇談会が答申・答申は添付ファイルからダウンロードできます。
平成12年3月 板橋区史編さん事業終了
平成12年4月「東京都板橋区公文書館条例」施行・東京都板橋区公文書館開館・「東京都板橋区情報公開条例」施行(公文書公開条例拡充)

公文書館条例関係は添付ファイルからダウンロードできます。

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総務部 区政情報課
〒173-8501 東京都板橋区板橋二丁目66番1号
電話:03-3579-2020 ファクス:03-3579-4213
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