熊野・大山・氷川トライアングル【KOH-T】ビジョンについて

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ページ番号1006238  更新日 2020年1月25日

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KOH-T-ビジョンについて[平成30年3月発行]

写真1
KOH-T-ビジョン 表紙

目的

大山駅周辺では、都市計画道路補助第26号線、市街地再開発事業、駅前広場、東武東上線の鉄道立体化など、様々なハードの整備が進められており、公共事業の展開を段階的かつ計画的に進める必要があります。また、公共事業だけでは対応が難しいソフトのまちづくりを進めることで、新たなまちの魅力・価値を生み出すことができます。

方向性

  1. 将来世代が魅力を感じる”にぎわいを育てる”
  2. まちを利用する”若い世代の居住を定着させる”
  3. 健康寿命を延ばす”暮らし方を展開する”
  4. 公共空間を軸にユニバーサルデザインを広げる
  5. 見守り、支えあい、助け合える安心感を育てる
  6. エネルギーとまちの資源を賢くシェアする
  7. 心地よい空間を共有し、つなげ、活かす

詳しくは、下部添付ファイルをご覧ください

KOH-T版 まちづくりハンドブックついて[平成30年3月発行]

写真2
まちづくりハンドブック 表紙

目的

KOH-T-ビジョンの実現に向けて、展開の事例を深掘りし、まちづくりの主体や効果等を明らかにすることで、さまざまな主体が展開しやすくするためのアイディア集として作成しました。

事例を取り入れた手法

事例1 話題性・先進性があり、KOH-Tエリア周辺の新たな魅力や楽しさが発見できる

  • おもてなしトリップを考えよう
  • アート&カルチャーのビレッジをつくろう

事例2 新たなにぎわい空間や魅力創出などハード整備との相乗効果がある

暮らしに潤いをもたらす緑の空間を演出しよう

事例3 将来世代のライフスタイルを応援する

若者の力をまちづくりに活かそう

事例4 元気に暮らしたい気持ちが高まる

歩いて楽しいまち・場所をつくろう

事例5 世代を超えたコミュニティ形成で安心感のある暮らしが維持できる

みんなのたまり場をみんなでつくろう

事例6 人と環境にやさしいまちをみんなでつくる

みんなでやさしいまちを育てよう

詳しくは、下部添付ファイルをご覧ください

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このページに関するお問い合わせ

まちづくり推進室 まちづくり調整課
〒173-8501 東京都板橋区板橋二丁目66番1号
電話:03-3579-2344 ファクス:03-3579-5437
まちづくり推進室 まちづくり調整課へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。