エネルギー源を比べ、環境負荷の少ないエネルギーを考えよう

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ページ番号1026010  更新日 2020年9月25日

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写真1:ワークシートに記入する児童
身近でエネルギーを使っているものは?
写真2:エネルギーの分類の図
エネルギーの分類についてまとめる

プログラムの概要

ねらい

エネルギーはどこからくるかを知り、繰り返し作りだすことができ環境負荷の少ない未来のエネルギーは何かを考える。

キーワード

エネルギー

対象

小学5年~中学3年

時間

90分

実施場所

教室

使用するもの

児童・生徒用資料
ワークシート1・2

教師用資料
ワークシート1の拡大版および生活に使っているものカード(エネルギーを使用した道具・機械などのイラスト)

実験道具
風力発電:風力発電模型とうちわ
モーター発電:モーター、豆電球、はね、乾電池、糸、みの虫クリップつき導線、分解したモーター

全体の流れ

  1. 導入
    学習のねらいを説明する。
  2. 生活のなかでエネルギーを使っているものを出し合う。
  3. それらが何のエネルギーを使っているかを整理する。
  4. エネルギーの源は何かを考える。
  5. 風力発電のモデル実験をする。
  6. エネルギー源の問題を比較する。
  7. まとめ

プログラムの進め方

参考資料

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〒173-8501 東京都板橋区板橋二丁目66番1号
電話:03-3579-2591 ファクス:03-3579-2249
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