生きものがいっぱい・バッタ広場で生きものたんけんをしよう

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ページ番号1026050  更新日 2020年9月25日

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写真1:バッタ広場の探検の様子
赤塚公園バッタ広場を探検
写真2:「いたばし水と緑の会」によるお話し
「いたばし水と緑の会」によるお話し

プログラムの概要

このプログラムは、エコポリスセンターの出前授業でも実施できます

ねらい
  • 赤塚公園赤塚城址広場のバッタ広場にくらす生きものたちの様子をたのしんでそっと、観察する。
  • 学校や近所の公園で見られなくなったカマキリ・ショウリョウバッタ・コガネムシ、テントウムシ、トンボ、チョウ、クモ、いも虫、カナヘビ、たまご、木の実などを観察し、生きものと植物・生きものと生きものは、関係して生きていることに気づく。(生態系の学習の第一段)
  • いきものがすみ続けるために必要なもの(かんきょう)は何かを考え出し合う。
  • 校庭や公園で、生きものがすみつづけられるために、自分たちができることはなにかを考えるきっかけにする。
キーワード

いきもの、身近な自然

対象

幼児~中学校、一般

時間

幼児60分、小90分、中100分

実施場所

校庭・公園・バッタ広場

使用するもの

探検バック、紙芝居、生きもの探検カード、ふりかえりカード、シール、合図用太鼓、敷物、バンダナ、筆記用具、飲みもの、帽子、汗拭き

全体の流れ

  1. あいさつ・導入
  2. 紙芝居「原っぱのかくれんぼ大会」の読み聞かせ
  3. 観察ルールの説明
  4. バッタ広場探検
  5. いきもの発表会
  6. 質問タイム
  7. まとめ
    今日のねらいについてわかったこと考えたこと

プログラムの進め方

参考資料

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資源環境部 環境政策課
〒173-8501 東京都板橋区板橋二丁目66番1号
電話:03-3579-2591 ファクス:03-3579-2249
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