光電池の発電や蓄電を学ぼう!

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ページ番号1026019  更新日 2020年9月25日

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写真1:制作したソーラーカー
ソーラーカーを動かしてみよう
写真2:蓄電実験の様子
蓄電の実験

プログラムの概要

ねらい
  • 太陽光は自然の中にいくらでもあり、太陽光から電気が作れることを実感する。
  • 蓄電の方法について知る。
  • エネルギーを有効に使うために私たちができることを考える。
キーワード

エネルギー

対象

小学6年生以上

時間

90分

実施場所

校庭、教室

使用するもの

ソーラー電卓や時計、ソーラーガーデンライトなど、太陽光パネル、風力発電装置、豆電球、みのむしクリップ、メロディーセンサー、モーター、コンデンサー、プラスチック羽根、段ダンボールなどの厚紙またはプラダンボール、ストロー、竹串、釣り用ゴム管、ペットボトルの蓋、ハサミ、セロハンテープ

全体の流れ

  1. 導入
  2. 電気を作るもととは
  3. 太陽光によって発電できるのか
  4. ソーラーカーづくり
  5. 太陽光発電の長所と短所
  6. ソーラーガーデンライトの仕組み
    なぜ太陽が出ていない夜に使えるか考え、蓄電実験をする。
  7. まとめ
    電気などの使い方も考え、自分ができることを発表する。
  8. ふりかえり

プログラムの進め方

参考資料

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資源環境部 環境政策課
〒173-8501 東京都板橋区板橋二丁目66番1号
電話:03-3579-2591 ファクス:03-3579-2249
資源環境部 環境政策課へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。