すてられたプラスチックと生物

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ページ番号1026048  更新日 2020年9月25日

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写真1:プラスチックの性質実験
プラスチックの性質を実験で学ぶ
写真2:意見発表の様子
プラスチックごみを減らすには

プログラムの概要

ねらい
  • プラスチックが自然の中に捨てられると、生物がエサと間違えて食べ、命を落としていることを知る。
  • 私たちの人間の活動が自然に悪い影響を及ぼさないようにするにはどうしたらよいか、自分たちのできることを考え、共有する。
キーワード

ごみ・資源

対象

小学校中学年以上

時間

50分

実施場所

教室、理科などの実験室

使用するもの

ワークシート、パワーポイント資料、プラスチック片(4種類)、透明な容器、水

全体の流れ

  1. 導入
  2. プラスチックの性質を考える
  3. 実験
  4. 環境に配慮するには
    「土の中で分解できるプラスチック」「綿や紙の代替品」を紹介する。
  5. 班で話し合い
  6. まとめ
    感想を書いて発表する。

プログラムの進め方

参考資料

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資源環境部 環境政策課
〒173-8501 東京都板橋区板橋二丁目66番1号
電話:03-3579-2591 ファクス:03-3579-2249
資源環境部 環境政策課へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。